ジョージアの復刻版コーヒートップは?私のオススメのコーヒーをご紹介

カフェイン中毒になるとコーヒーが欲しくなりますよね。

そして、最近ではエナジードリンクも欲しくなりますかね。

日々、エネルギーを求める現代人にとっては
無くてはならないものとなりました。

カフェイン中毒と同様に
ニコチン中毒も同様にニーズが高まり
現代のビジネスマンに必要なツールとして愛飲・愛用されていますよね。

缶コーヒーと言えば、
コカ・コーラシステムから出ている
ジョージア」が有名ですよね。

ここは外せません。

今回、ジョージアでは
復刻してほしい缶コーヒー選手権を開催しました。

一体、どの缶コーヒーが一位を獲ったのでしょうか。

「ル・カフェ」が一位に

2018年初頭に「復刻してほしい缶コーヒー選手権」を開催し
見事にその名だたる商品ラインナップの中から栄冠を勝ち取ったのが
ル・カフェ」でした。

そして、この「ル・カフェ」ですが、
9月24日に全国発売することが決定しました。

缶コーヒー好きにはたまらない朗報です。

参加人数と総投票数

ル・カフェ」が栄えある栄冠に輝きましたが
どれだけの商品から選ばれたのでしょうか。

ちなみに、こちらの選手権には、
57万人がエントリーされ総投票数は80万5331票と選挙並みに
投票されました。

エントリーされた商品は?

復刻してほしい選手権の商品は8つにものぼりました。

まず、エントリーされた商品たちは
1991年~2009年までの18年間
発売されたコーヒーを対象にエントリーしました。

ジョージア モカキリマンジャロ」(1991年

ジョージア ゾット」(95年

ジョージア クリア テイスト」(96年

ジョージア ル・カフェ」(98年

ジョージア ファインビター」(2000年

ジョージア グランデ」(05年

ジョージア ディーププレッソ」(06年

ジョージア ご褒美ブレイク」(09年

うわ、コレ飲んだことある。

と、写真を見て少し懐かしい気持ちになった方もいるでしょう。

以上の、8つの商品を1月4日~2月4日までの間
LINEで投票をしたみたいです。

20万票以上を獲得

数字の規模が選挙の投票数並みですね。

今回の「復刻してほしい缶コーヒー選手権」では、
総投票数が805331票になり、「ル・カフェ」が今回20万票を獲得し
圧倒的1位を独占し9月24日に全国発売までに至りました。

「ル・カフェ」の味わい

ル・カフェはフランスのカフェで楽しめる味わいをコンセプトに
ピリピリした仕事の合間に”一息つける”ようにと開発されました。

20年以上たってからの復刻ですが、
是非、楽しみにしていた人は最寄りの自販機やスーパー・コンビニで購入するといいですよ。

まとめ

筆者は、もう、20年以上も缶コーヒーを愛飲しており、
数多くの缶コーヒーを飲み比べてきました。

ジョージアは、飲み始めはよかったのですが
どうしても保存料のせいなのかなかなか年齢を重ねていくと
口に合わなくなっていきました。

そして、今はジョージアを否定するわけではありませんが、
サンガリアのブレンドコーヒーしか飲まなくなりました。

これ↓

味も香りも豊かに口の中にマイルドにブレンドされたこーひーが
口いっぱい広がる快感がたまらないのです。

ぜひ、あなたも自分のこだわったコーヒーを見つけてみてください。

カフェイン中毒になることは間違いないですが。

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